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【神奈川・綾瀬】びゅ~っとあやせ ~自転車で綾瀬市内を巡るスタンプラリー~ 

設定期間:
2017/10/29~2017/10/29

【神奈川・綾瀬】びゅ~っとあやせ ~自転車で綾瀬市内を巡るスタンプラリー~ 

綾瀬市内の名所とグルメスポットを自転車で巡るスタンプラリー!必要スタンプ数を集めると、綾瀬ならではの景品がもらえます。

必ず回る「必達」ポイント、「歴史・文化・産業」「みどり」などのテーマ別に沿って楽しむテーマ別ポイント、市内商店の「ショッピング」ポイント、市内飲食店の「グルメスポット」の合計31か所を用意しています。
 当日は、市役所でマップとスタンプ台紙、当日グルメスポットやショッピングで使えるプレミアムチケットを受け取り、各自好きな場所を目指します。
 チェックポイントで合計6か所のスタンプを集めたら、市役所で綾瀬ならではの景品がもらえます(景品交換は16時まで)。

 【今回はここが違う!】
  1.「グルメスポット」では、びゅ~っとあやせ限定メニューを食べることができます。
  2.歴史的建造物やリサイクルなどの解説を聞いたり、弓矢体験をしたりすることができます。
  3.タイムスケジュールに沿って、自分だけのオリジナルメニューが作成できます。

自転車は原則持ち込みですが、希望される方には自転車を有料で貸し出します(先着30台程度)。

今年2月の全員集合写真。これからスタートします!
今年2月の全員集合写真。これからスタートします!
寺社仏閣では、ここでしか聞けない話を聞くことができます。
寺社仏閣では、ここでしか聞けない話を聞くことができます。
遊べたり、体験できたりするポイントもあります。
遊べたり、体験できたりするポイントもあります。
商店では、買い物をするとポイントがもらえます。
商店では、買い物をするとポイントがもらえます。
飲食店ではびゅ~っとあやせ限定特別メニューを用意しています。
飲食店ではびゅ~っとあやせ限定特別メニューを用意しています。
スタンプ用紙をもって、自分だけのコースを回ってみよう!
スタンプ用紙をもって、自分だけのコースを回ってみよう!
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料金/予約

大人(中学生以上) おひとり様 1,000円、子供(小学生以下) おひとり様 500円、未就園児 無料

予約をご希望される日付をクリックしてください

このプログラムは終了いたしました。

料金に含むもの保険料、缶バッチ代、景品代
料金に含まないものグルメスポット、ショッピングポイントなど個人的諸費用
決済手段現地でお支払い ※お支払い方法が異なる場合がございます(備考欄参照)
備考当日現地にてお支払いください

プログラム情報

設定期間2017/10/29~2017/10/29 日数1日間
受付最少人数1名 
所要時間 10時から16時まで
参加条件 ルールを守り自転車に乗れる方(小学生以下は保護者同伴)。
中学生以下のお子様はなるべくヘルメットをご着用ください。
当日必要なもの、
ご用意頂くもの

自転車

注意事項 自転車は原則持ち込みですが、希望される方には自転車を貸し出します。

普通自転車 1台1,000円
電動アシスト 1台1,500円

※雨天の場合は11月5日(日)に延期

集合場所名称/集合時間

集合場所 綾瀬市役所議会棟前
集合時間 9時30分

神奈川県綾瀬市早川550番地

1.海老名駅からのアクセス
相鉄バス 綾43 早川経由 綾瀬市役所行 綾瀬市役所下車(約26分)
相鉄バス 綾41 小園団地経由 綾瀬市役所行 綾瀬市役所下車(約30分)
相鉄バス 綾51 釜田・観音橋経由 綾瀬市役所行 綾瀬市役所下車(約30分)
相鉄バス 綾51 釜田・保健医療センター経由 綾瀬市役所行 綾瀬市役所下車(約25分)
相鉄バス 綾12 国分寺台経由 綾瀬市役所行 綾瀬市役所下車(約26分)

2.長後駅からのアクセス

神奈川中央交通 長22 落合・大法寺経由 綾瀬市役所行 綾瀬市役所下車(約16分)
神奈川中央交通 長38 綾瀬市役所経由 綾瀬車庫行 綾瀬市役所下車(約16分)

3.さがみ野駅からのアクセス
神奈川中央交通 さ2 綾瀬工業団地入口経由 吉岡工業団地行 綾瀬市役所下車(約18分)

4.かしわ台駅からのアクセス
綾瀬市コミュニティバス「かわせみ」1号車 綾瀬市役所下車(約30分)

5.相模大塚駅からのアクセス
綾瀬市コミュニティバス「かわせみ」2号車 綾瀬市役所下車(約35分)ア

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主催者情報

会社名 綾瀬市
施設名 綾瀬市
所在地 神奈川県綾瀬市早川550番地
営業時間 8:30~17:00(休日:土・日・祝日)
会社概要 『緑と文化が薫るふれあいのまち あやせ』

 綾瀬市は、神奈川県のほぼ中央に位置し、横浜へは約20キロメートル、東京中心部へは約40キロメートルの首都圏域にあり、西に大山、丹沢連峰を望み遠く富士を仰ぐ相模野台地に位置しています。

 また、県内4位の工業事業所が集積し、高い技術力やノウハウが存在するものづくりの環境を有し、豊富な自然環境と、高度な技術力が調和しながら存在する魅力的な都市です。

市制を施行したのは、昭和53年11月で、県下19番目の市として誕生しました。当時の人口は5万9,133人でしたが、以来、「自然と文化の調和した都市」として発展を続け、現在8万4千人余が暮らす都市となりました。

吉岡で発見された石器群から、約4万年前から人々が住み始めたとされており、縄文時代には、大きな集落を形成し、清らかな水に恵まれて、人々の暮らしが幸福に満ちていたことがうかがいしれます。このように昔から住みやすい環境だったこと、また、幸福に暮らしてきたことから、心の優しい方が大変多いことが、綾瀬の特徴だと思います。

守り育ててきた豊かな自然と、この地で培われた歴史と伝統を礎に『緑と文化が薫るふれあいのまち あやせ』を将来都市像として、市民と行政が一緒になって考え、行動する共同作品としてまちづくりを進めていきたいと考えています。

 そして、公共性に富んだ住みやすい社会を形成し、子どもたちに夢を、若者たちに希望を、高齢者に安心を与えられる社会を実現し、「活力と魅力に満ちた綾瀬」をつくるため、全力で取り組んでまいります。