足湯に入ってほっこりの後、高級ジェラートできき茶ジェラート体験!


足湯に入ってほっこりの後、きき茶ならぬ ききジェラートの「茶かぶきセット」  5種類のお茶ジェラートを味わい比べ
●プログラム詳細
【滋賀のおすすめ体験】高級ジェラート 「ジェラート・ベネ」 ■京都からJRで約20分。おごと温泉駅に到着したらお迎えに上がります。 すぐに足湯スポットへ♪ ひとまずほっこり、温まりましょう! そして、ジェラートの製造工場へ。 ■きき茶(茶かぶき)をジェラートで体験できます。 ・5種類のこだわりのお茶をジェラートにしました。 ・それぞれに個性のある味わいなので、難しくはありません。 ・舌の上に広がるお茶の繊細な風味を感じるとともに、深呼吸して、 鼻に抜ける香りをお楽しみください。 <5つのお茶ジェラート> @ お濃い抹茶 A オーガニック抹茶 B 抹茶よもぎ C 濃口 煎茶 D ほうじ茶 ■素材の味を引き立たせる ジェラートへのこだわり ・お濃い抹茶ジェラートは、農林水産大臣賞受賞 お濃茶を たっぷり使うなど、高級素材を贅沢に使った極上ジェラートです。 ・当店のジェラートは練ることで、空気が入り、香りが広がります。 ・ひとくち食べると違いが分かる 本物の素材の味を実感できます。 ・無添加(安定剤、乳化剤、保存料は一切不使用) ・オーガニックのお茶ジェラートもあります。 ■京都の文化人の遊び 「茶香服(茶かぶき)」とは... ・茶香服は南北朝のころに「闘茶」と呼び、京都を舞台に文化人の遊びとして 流行しました。 ・通常は、玉露2種、煎茶3種を用い、それぞれの茶に花・鳥・風・月・客の 名前をつけて熱湯をさし、90秒たったもので飲み分けます。 ・今回は、この茶香服をジェラートで行う 業界初の体験メニューです!! ■茶香服の歴史 ・当時、栄西禅師から明恵上人に受け継がれた京都栂尾一帯の茶を「本茶」として いたため、「本茶」か他産地の「非茶」かを飲み分けることが始まりです。 ・やがて、「かぶく(遊ぶ)」という風俗が歌舞伎芝居の名を生み、「茶歌舞伎」、 さらに「茶香服」になり娯楽遊戯として素人の間に流行しました。 ■当日の流れ @ ご来店の受付 A 京都のお茶ジェラートについて 談話 B 食べ方のレクチャー C きき茶ジェラート体験 D 答えあわせ ロゴ入り特製ジェラート練り椀を進呈 E 終了

予約する

概要
設定期間・日数・日程
参加条件
集合場所
料金
その他注意事項
写真
主催者情報
同じ主催者の他のプログラムを見る

サポートメニュー
旅発トップ
ログイン
│└パソコン会員の方
会員登録
ご利用ガイド
標識・約款
お問い合わせ
プライバシーポリシー
会員規約
会社概要
友達に教える
▲ページ先頭へ

(株)ティー・ゲート