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ID:89835

体験プラン
古都・まち歩き 、里山・田舎暮らし

岩手県大槌町 3.11 東日本大震災 震災遺構と語り部ガイド

エリア   :
岩手県 » 陸中海岸・岩泉
設定期間:
通年
  • 平均評価:5.0
  • クチコミ件数:1

岩手県大槌町 3.11 東日本大震災 震災遺構と語り部ガイド

3.11東日本大震災で壊滅的被害を陥った大槌町。被災状況の説明から復興への道のり、そして「生きる覚悟」を決めた町民の今の思いを、震災遺構を見ながらありのまま語ります。

あの日何が起こったのか。町民はどう生き抜き、今何を思い生きるのか。なぜ、まだココに住み続けるのか。町民の声を聞きながら、町民ガイドと町を歩きます。

あの震災で気付いたコト。変わったコト。変わらないコト。被災したからこそわかった、大切にしたい思い。そんな、ありのままの町民の声や想いをじっくりと感じてください。

そして、持ち帰って欲しい思いはただ一つ。
「あなたの大切な人を大切に」

被災した旧大槌町役場。遺構として残すか残さないか、町民の間でも意見が分かれています。 被災した旧大槌町役場。遺構として残すか残さないか、町民の間でも意見が分かれています。
高校生や20代の若者もガイドをしています。彼らの、揺れ動く思いや成長を感じて下さい。 高校生や20代の若者もガイドをしています。彼らの、揺れ動く思いや成長を感じて下さい。
NHKで特集された「失われた街」の模型の展示もご覧頂けます。 NHKで特集された「失われた街」の模型の展示もご覧頂けます。
English tour available upon request. English tour available upon request.
岩手県大槌町 3.11 東日本大震災 震災遺構と語り部ガイド

料金・予約

料金:
1-6名 3,000円/団体
7-10名 5,000円/団体
11-15名 7,000円/団体
16~30名 10,000円/団体
*未就学児は無料です。小学生1年生より「1名」とカウントいたします。
*30名以上の方は、直接団体までご連絡/ご予約下さい。
料金に含むもの 語り部ガイド1名分
*複数台の車両にてのご参加であっても、基本ガイドは1名のみとなります。
*語り部ガイドを2名以上ご希望される方は、直接ご連絡/ご予約下さい。
料金に含まないもの ガソリン代1,000円(語り部ガイドが車を用意した場合のみ)
*お客様で車を用意できない場合、またはお客様の車への同乗が出来ない場合は、語り部ガイドが車を用意いたします。その場合、上記1,000円を頂きます。
*使用車種により、参加人数に制限があります。
キャンセルポリシー 2日前まで:0%
1日前~当日および無連絡不参加:100%
決済手段 事前クレジットカード決済

予約をご希望される日付をクリックしてください

7月28日ご利用のお申込み期限は7月26日 23時59分までとなっています。
それ以降のご利用日については 2日前 23時59分まで予約を受け付けております。

 … 予約可能・即回答 ※1  … 完売・催行中止 ※2

  • ※1 他のお客様が同時に予約された場合など、ご予約をお取りできない場合もございます。
  • ※2 売り切れ・催行中止等により、お申込みを終了または停止しております。

日程表

プラン情報

設定期間通年 日数1日間
最少催行人数1名  
最大募集人数200名  
所要時間 60分~90分程度
注意事項 天候等により、語り部ガイドをキャンセルさせて頂く場合がございます。その場合は、前日までにご連絡した上、全額返金いたします。

集合場所・時間

集合時間:ご予約ガイド開始時間
集合場所:
①おらが大槌夢広場(語り部ガイド事務所)
②町内各地(路線バス等でお越しの方など。お申し込み後こちらからご連絡差し上げます。)
~車で大槌町までお越しの場合~
花巻/新花巻から 2時間
遠野から     1時間
釜石駅から    20分
宮古から     1時間
久慈から     2.5時間

~車がない場合~
釜石駅まで、三陸鉄道南リアス線(大船渡方面より)またはJR釜石線(盛岡・花巻方面より)でお越し下さい。
釜石駅から大槌町内までは、タクシー又は路線バスでの移動となります。(鉄道は復旧しておりません。)

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主催者情報

一般社団法人おらが大槌夢広場
会社名 一般社団法人おらが大槌夢広場
施設名 おらが大槌夢広場
所在地 岩手県上閉伊郡大槌町大槌23-37-3
営業時間 9:00~18:00(冬季は16:00まで)※休日:正月、お盆、3月11日
会社概要 東日本大震災にて壊滅的被害をうけた大槌町にて、震災から8ヶ月後、「町を育てる人を育てる」ために町民自らが立ち上げた団体。被災したからこそ、「人は人で成長する」ことを実感した地元メンバー達が、来た人と受け入れる人をつなげ、双方が刺激を与えあい成長しあうヒューマンツーリズムのコンテンツを提供している。「津波の恐さ」を伝える語り部ガイドだけではなく、「生きることに覚悟を決める」ワークショップも運営。企業研修や修学旅行受け入れも行っており、高いリピート率で支持されている。

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